日本進出サポートチームフロンティアの概要

日本進出サポートチームフロンティアは、高い専門性を誇る税理士、弁護士、司法書士、社会保険労務士、行政書士などの各個人事務所と、資格に囚われず幅広く経営をサポートするコンサルティング会社で構成されております。

当グループのクライアント様は日本企業に限らず中国、香港、台湾等の外国企業も含め、様々な業種のお客様からご支持をいただいております。

以下、我々がお客様より特にご支持をいただいているポイントをご紹介致します。

 

高い専門性

フロンティアグループは、行政書士、司法書士、税理士、弁護士、社会保険労務士といった、有資格者のプロフェッショナルが中心となっております。すなわち、専門家としての深い知識と豊富な経験を活かした的確なサポートをご提供しております。

 

日本進出時の幅広い業務のサポート

日本に進出する企業は、多くの場合、行政書士はビザ申請業務、税理士は会計業務、登記は司法書士、などとバラバラにサービスを受けることが一般です。

一方、フロンティアグループは、単なる専門家の集まりではなく、各専門家が相互に連携して相乗効果を発揮すべく結合した、ひとつのチームです。

そのため、それぞれの専門知識を融合し、経営の全体的観点から、個々のお客様のニーズに合わせた、最適なサービスをご提供することが可能です。また、また、ひとつの問題に対し、各分野の専門家から、それぞれの視点でアドバイスをすることもできます。例えばビザ申請ひとつをとっても、入管との対応のみでなく、税務上も問題のないような会計処理を行っているかのチェックを行います。グループの連携を活かしたトータル・サポートが、フロンティアグループの最大の強みと言えます。

 

スピードと対応力

ITを駆使して業務の効率化に努めておりますので、一般の士業事務所に比べ、短期間で書類を作成することが可能です。

フロンティアグループのメンバーは、経営陣も含めその多くが30~40代と若く、エネルギッシュに躍動しています。急なトラブルにも迅速に対応でき、また、グローバル化に伴う新しいビジネスやITの変化にも常にアンテナを張っております。

 

親近感

20~40代の若き経営者にとって、同年代のパートナーの存在は大きな支えになると言われています。やはり我々のクライアント様にも若い経営者が多く、同年代ならではの親近感、親しみやすさについては、大いに評価をいただいております。フロンティアグループの幹部も、それぞれ個人事務所を構える経営者であり、孤独といわれる経営者の悩みには強く共感しております。皆さまのお悩みを共に考え、解決に導くことで、「親しみやすさ」を「頼もしさ」に変えていくことが、我々の使命と考えております。